- 1 HIT230シリーズ:17.9% 2011年2月現在、量産型の住宅用太陽光発電システムにおいて、当社調べ。
- 2 太陽電池モジュールの変換効率(%)は(モジュール公称最大出力(W)×100)/(モジュール面積(㎡)×1,000W/㎡)の計算式を用いて算出しています。
- 3 公称最大出力の数値は、JIS C8918で規定するAM1.5、放射照度1,000W/㎡、モジュール温度25℃での値です。
AXSデザインが「Panasonic HIT230シリーズ」を選んだ理由
数ある太陽光メーカーの商品を比較検討し最終的に当社が選定した商品は、「Panasonic HIT230シリーズ」でした。
- その理由は?
- 1) 世界最高水準の変換効率を誇り、北陸独特の天候(曇りが多い)でも効率的に発電が可能!
- 2) パネル1枚あたりの発電量が多く、必要なパネル数が少ない為、小さな屋根でも設置可能!
- 3) 「パネル設置枚数が少ない」=「軽い」ので、屋根への負担が軽減できる!
- 4) 信頼できるメーカーの製品である。
当社が自信を持ってオススメする「Panasonic HIT230シリーズ」を是非ご検討ください。
当社グループ(さくらホームグループ)から新築を購入または建築をされるお客様には、
下記の特別価格でご提供いたします。
- 当社では、投資効率を考慮して3.22kW以下はお取扱いしていません。
- 屋根の勾配や向き材質によっては施工できない場合がありますのであらかじめご了承ください。
- メーカーサイト…Panasonic HIT230シリーズ(外部リンク)
独自の太陽電池セル構造で発電量をアップ
HITシリーズは、n型半導体とp型およびn型アモルファスシリコン層の間に、不純物を添加させないi型アモルファスシリコン層を採用することで発電ロスを軽減。 変換効率の大幅アップを実現しました。
HIT230シリーズの3つのこだわりポイント
HIT独自のハイブリッド構造はそのままに、太陽電池を効率化し、従来のHIT215と比べて同じ大きさにもかかわらず、さらに効率アップを実現しています。

- 受光面を拡大し出力アップ
- 抵抗を低減し出力アップ
- 低反射ガラス採用で出力アップ
熱さに強い
「夏が得意」と思われがちな太陽光発電。しかし、パネルの表面温度があまり高くなりすぎると発電効率は落ちてしまいます。 HITはすぐれた温度特性で幅広い温度範囲で発電量をキープ。高温でもしっかり発電することができます。
小さな屋根でもOK!屋根への負担も軽く
HITのモジュール変換効率は世界最高水準。発電量がたっぷりだから、小さな屋根でも大丈夫。
従来よりも少ないパネル枚数ですむので、設置する屋根のスペースが小さくても充分な電気を創れます。
また、パネル1枚あたりの発電量が多く設置枚数が減らせるため、屋根への重量負担が大幅に減少。
例えば一般的な約3.7kWシステムなら、同社154シリーズより約130kgも軽くできます。
わが家の「エコ度」をエネルギーモニターで確認
簡単操作で、太陽光発電のいろいろな情報がわかります。イラストやアニメーションで、お子様にもわかりやすくお伝えします。
太陽光システム対応表
さまざまな屋根材に対応できる工法をラインアップしています。
| 屋根 形状 |
傾斜屋根用 | 陸屋根用 | |||||||||||
| 対応瓦 | 陶器瓦屋根工法 | スレート屋根工法 | 金属屋根工法 | 陸屋根 工法 |
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| 平板陶器瓦 | 和瓦 | セメント瓦 | 化粧 スレート瓦 |
横葺き | 縦葺き | ||||||||
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| 野地 ぴた Ftype |
傾斜 屋根用 |
野地 ぴた Ftype |
傾斜 屋根用 |
野地 ぴた Ftype |
傾斜 屋根用 |
野地 ぴた Ftype |
傾斜 屋根用 |
野地 ぴた Ftype |
傾斜 屋根用 |
野地 ぴた Ftype |
傾斜 屋根用 |
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| HIT230 series |
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HIT230シリーズ仕様表
- モジュール変換効率 17.9%
- 公称最大出力 230W
- 外形寸法 幅1580×奥行812×高さ35(mm)
- メーカー希望小売価格 166,950円(税抜159,000円)/枚























